中国現代史研究会東海地区9月例会案内

会員各位

中国現代史研究会の東海9月例会をご案内させていただきます。
万障繰り合わせの上、ご参加いただけますよう、あらためてお願いいたします。

【日時】 9月30日(土)1時半~5時
【場所】 愛知大学車道校舎K1002教室(10階)
地図

【報告者】 宋暁煜氏(愛知大国際問題研究所補助研究員)
      「スペンサーの進化論の翻訳と重訳
       ――日本語訳『政法哲学』とその二つの中国語訳をめぐって」
      安達満靖氏(愛知大学国際問題研究所客員研究員)
      「中国の農業と農村自治―中共中央一号文件から探る―」

終了後は懇親会を予定しております

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# by yukiko_sakaida | 2017-07-27 19:30 | 東海地区例会案内

第11回国際セミナー「現代中国と東アジアの新環境:史料・認識・対話」

1. 日程 2017年8月26日(土),27日(日)
2. 場所 大阪大学豊中キャンバス,理学研究科J棟(南部陽一郎ホール),E棟(203,211)
3. 主催 大阪大学中国文化フォーラム,中国・南開大学歴史学院,台湾・東華大学歴史学系
4. スケジュール
【8月26日】
  9:00-9:20 開幕式 
  9:30-11:30 主題報告
  13:30-15:30 シンポジウム① 
  16:00-18:00 シンポジウム② 
  18:30-20:30 レセプション 
【8月27日】
  9:00-11:00 分科会[A][B] 
  11:30-13:00 ポスター・セッション 
  13:30-15:30 分科会[C][D]
  15:40-17:40 分科会[E][F]
  18:00-20:00 フェアウェル・パーティー
5. 概要
【主題報告】
  江沛(中国・南開大学):自保、爱国与屈从:一个伪满“合作者”的心态探微
  許育銘(台湾・東華大学):日本帝國的區域戰略「大東亞共榮圈」的興衰
  丸田孝志(広島大学):毛泽东传、故事的形成和展开:从中日戦争时期到建国初期
【シンポジウム①】
  文化資産と共同研究:戦前期モンゴル語新聞『フフ ・トグ 』を展望する
  パネラー:娜仁格日勒(中国・内モンゴル大学),内田孝(大阪大学),ウルジージャルガル(新潟産業大学),広川佐保(新潟大学)
【シンポジウム②】
  『21世紀の東アジアと歴史問題』を読む
  パネラー:土田哲夫(中央大学),林初梅(大阪大学),片山慶隆(関西外国語大学),臧運祜(中国・北京大学)
【分科会】
  6分科会,24報告
【ポスター・セッション】
  「総論」「東アジアの環境問題と文理融合研究」「20世紀中国と東アジア」「21世紀課題群をめぐる文理の対話」「まちかねCAFEと質量分析プロジェクト」の33報告
6. 参加希望者は登録をお願いします。詳細は下記ホームページをご覧ください。
  http://www.law.osaka-u.ac.jp/~c-forum/osaka2017.htm

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# by yukiko_sakaida | 2017-07-23 23:49 | 学術交流

例会案内




今週末開催予定の7月例会について、プログラムに変更がありますので、お知らせします。皆様奮ってご参加ください。

日時:7月1日(土) 15時~18時
会場:大阪商業大学 ネットワークレクチャールーム
    (U-メディアセンターGATEWAY(図書館)4F突き当たり)
    http://ouc.daishodai.ac.jp/campusmap
交通、アクセス: 
近鉄奈良線「河内小阪駅」より徒歩約6分
     http://ouc.daishodai.ac.jp/access

報告者:
 吉村園子会員(立命館大学院生)
「『新聞報』の読者欄に見る上海市政府への期待と失望ー1946年10月~1947年2月」

秋田朝美会員(京都大学経済学研究科研究員)
「1933年棉麦借款とその後ーアメリカ側史料を中心にー」


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また、中国現代史研究会では、2017年7月以降の研究例会の報告者を募集しております。
報告時間は50分程度、内容は近現代中国に関係することであれば何でもかまいません。
研究報告をお考えの方は、下記の要領でぜひ奮ってお申し込みください。

            記

 申し込みに当たっては、ご氏名、ご所属ならびに報告テーマ、報告を希望される時期を明記の上、
下記の連絡先までお申し込み下さい。
なお、開催日時は基本として土曜日の14時~17時、会場は近畿圏内の大学施設での開催を予定しております。

募集締切: 随時受け付け

連絡先:

梶谷懐会員: kaikaji#yahoo.co.jp (#を@に変えて下さい)

根岸智代会員 negi_86#yahoo.co.jp
     
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# by yukiko_sakaida | 2017-06-28 00:33 | 月例会・総会案内

「第 8 回日韓両地域中国近現代史研究者交流会」事務局からのお知らせ(報告者の公募)

これまで二年に一度開催されてきました日韓両地域中国近現代史研究者交流会も第 8 回を数えます。今回は下記のように開催されることとなりましたので、日本側の報告者を公募いたします。是非ともみなさまにご応募くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。また、お知り合いの方々にもお知らせいただけますと幸いです。

1.日時 2018 年 1 月 7 日(日)
2.会場 財団法人東洋文庫

3.募集の分野
(1)政治・国際関係 1 名
(2)経済・社会 1 名
テーマの例:「北東アジアの近現代」「戦争」「信仰と社会」「ロシア革命 100 年」など。
※報告内容をこれらのテーマに限るものではない。

4.応募・報告に関するいくつかの条件
a 当日の報告は中国語で行っていただきます。時間は 20 分程度。
b 事前に報告ペーパー(論文形式)を提出していただき、当日配布する報告集に掲載いたします。字数は中文で最大 1 万字程度とします。
c 報告者の国籍は問いませんが、日本の研究情況をふまえた研究内容であることが望ましい。
d 応募の締め切りは 6 月 30 日です。

5.応募に必要な事項
応募される方は、以下の事項を下記ご連絡先までメールでお送りください。
a 氏名、ご所属、連絡先(ご住所、メールアドレス、電話、fax)
b 希望する分野と発表題目
c 報告の要旨(日本語、400 字程度)
d 主要業績リスト(3 点以内)
6.選考は事務局で厳正に行い、結果はメールでお知らせいたします。
7.ご不明な点がありましたら下記ご連絡先までお問い合わせください。
以上

第 8 回日韓両地域中国近現代史研究者交流会事務局 小野寺史郎(埼玉大学)


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# by yukiko_sakaida | 2017-05-16 23:26 | 学術交流

東海地区6月例会のお知らせ

会員各位

いつも大変お世話になっております。
中国現代史研究会東海6月例会の発表者とタイトルをご案内させていただきます。
皆様、お誘いあわせの上、ご参加いただけますよう、お願いいたします。

【日時】6月17日(土)1時~4時
(会場が4時半に施錠しますので、1時から開始します)
【場所】愛知学院大学栄サテライトセンター(中日ビル11階)  
【報告者】
やまだあつし氏(名古屋市立大学)
「押川則吉と台湾総督府殖産部(1895~1897)」
小林隆夫氏(愛知学院大学)
「主権と宗主権 岡本隆司編著『宗主権の世界史』をめぐって」

終了後は懇親会を予定しております

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# by yukiko_sakaida | 2017-05-16 15:34 | 東海地区例会案内

第十八回両岸四地歴史学研究生論文発表会への報告者募集のお知らせ



 両岸三地歴史学研究生論文発表会は、香港珠海書院亜洲研究中心と台湾の国立政治大学歴史学系、そして中国の主要大学を中心として2000年来毎年開催されている、中国近現代史研究(19世紀後半から1950年代を想定)をめぐる大学院生研究フォーラムです。
これまで、中山大学(第一回)、政治大学(第二回)、復旦大学(第三回)、華中師範大学(第四回)、南京大学(第五回)、北京大学(第六回)、厦門大学(第七回)、浙江大学(第八回)、四川大学(第九回)、上海大学(第十回)、南開大学(第十一回)、北京師範大学(第十二回)、河北師範大学(第十三回)、山東大学(第十四回)、鄭州大学(第十五回)、湖南大学(第十六回)、西南民族大学(第十七回)などで開催され、毎回70-80名の大学院生が両岸三地(マカオを含めれば四地)から集まり、最先端の報告をおこなっています。
第七回から、日本の大学院生(三名)、韓国の大学院生、そして第十回からはシンガポールの大学院生の参加が認められるようになっており、各回の様子は、それぞれ下記の『UP』、『近きに在りて』、『中国研究月報』、『北東アジア研究』誌等に示されている通りです。
2017年の第十八回は、8月中旬に黒竜江省哈爾濱(黒龍江大学)での開催が予定されておりますが、昨年同様に日本からの大学院生の参加が認められるものと思われます。本会は国際会議ではなく、あくまでも国内会議ですので、「両岸四地」というスタイルには変更が加えられません。日本はオブザーバー参加するということになります。また、2012年は日中関係の悪化にともない、開催校から日本側に対して参加自粛要請がなされ、諸事考慮の上、論文参加としたということもございました。
いずれにいたしましても、将来の東アジア各地の中国近現代史研究を担う、第一線にいる大学院生たちの研究に触れ、また一生の糧となるネットワークを得ることは実に有益なものと思います。また、提出された論文は審査を経て選ばれたものが論文集として刊行されます。
本年の派遣者は3名を目安とし、準備を進めて参りたいと存じます。候補者につき、自薦・他薦などございましたら、下記までご連絡いただきますようお願い申し上げます。提出された報告要旨を参考に、その内容と報告者全体のバランスを考慮し、世話人が話し合って選定いたします。また、当方よりお問い合わせなどさせていたくこともあるかと存じますので、ご協力のほど、お願い申し上げます。また、派遣経費につきましては、各種奨学金、派遣基金への申請を前提としますが、不採択となった場合には、日本側世話人が可能な範囲でサポートすることを考えております。

連絡先 :中村元哉 motoya〔a〕tsuda.ac.jp
提出書類:氏名・所属・学年、報告題名、報告要旨1200字以内(日本語)
(選考をおこない、派遣が決定した場合、中国語の要旨[300-500字]の提出を求めますので、こちらもあわせて準備しておいてください)
期限  :2017年4月16日(日)
第十八回両岸四地歴史学研究生論文発表会・日本側世話人
石川禎浩・上田貴子・川島真・久保亨・中村元哉

【付】会議の概要
会議期間 2017年8月中旬に五日間前後、実質的な会議は二日間〔変更の可能性あり〕
開催地点 黒龍江大学〔予定〕
論文内容 中国近現代史、台湾史、中国史に関わるもの。
     中国語で8000字前後の論文を提出すること。
参加資格 大学院生(博士課程優先。学振PD、博士学位取得者は含まない)
参加人員 3名
経  費 現地での宿泊費、食費は開催校負担。往復旅費は、原則自費負担。
人員決定 2017年4月中旬
論文締切 2017年7月初旬(中国語原稿)[変更の可能性あり]

【日本側からの派遣者、所属はいずれも会議開催時のもの】
第七回派遣者 :加島潤(東京大学大学院)
        柳亮輔(北海道大学大学院)
吉見崇(東京大学大学院)
第八回派遣者 :家永真幸(東京大学大学院)
松村史穂(東京大学大学院)
鷲尾浩幸(北海道大学大学院)
第九回派遣者 :阿部由美子(東京大学大学院)
衛藤安奈(慶應義塾大学大学院)
三橋陽介(筑波大学大学院)
第十回派遣者 :薛軼群(東京大学大学院)
平田康治(東京大学大学院)
深串徹(青山学院大学大学院)
第十一回派遣者:金東建(東京大学大学院)
河野正(東京大学大学院)
杜崎群傑(中央大学大学院)
第十二回派遣者:阿部由美子(東京大学大学院)
        佐藤淳平(東京大学大学院)
        梁雯(東京大学大学院)
第十三回派遣者(論文参加):
        古谷創(東京大学大学院)
        望月直人(京都大学大学院)
        矢久保典行(慶應義塾大学)
第十四回派遣者:菊地俊介(立命館大学大学院)
        鈴木航(一橋大学大学院)
        松本和久(早稲田大学大学院)
第十五回派遣者:久保茉莉子(東京大学大学院)
        吉井文美(東京大学大学院)[論文参加]
第十六回派遣者:郭玫珂(京都大学大学院)
        菅野智博(一橋大学大学院)
        田瑜(東京大学大学院)
第十七回派遣者:鶴園裕基(早稲田大学大学院)
        松野友美(筑波大学大学院)
        吉田(美馬)芳江(広島大学大学院)

【参考】
第二回会議の状況 http://www.chuhai.edu.hk/ch/content/news/campus/asia.html 
第五回会議の状況
http://www.univs.cn/newweb/news/campus/xsxw/2004-09-12/11496.html 
第七回会議の状況
 久保亨・川島真「中国近代史研究をめぐる大学院生ネットワーク-両岸三地歴史学研   
究生論文発表会」(『UP』410号、2006年12月、18-22頁)
 加島潤、柳亮輔、吉見崇「第7回両岸三地歴史学研究生論文発表会」
(『近きに在りて』50号、2006年12月、132-138頁)
 吉見崇「近代から現代へ―第七回両岸三地歴史学大学院生論文発表会参加記」
(国際シンポジウム報告)(『北東アジア研究』12号、91-92頁、2007年2月)
第八回会議の状況
 家永真幸、松村史穂、鷲尾浩幸「第8回両岸三地歴史学研究生論文発表会」
(『近きに在りて』52号、2007年11月、134-138頁)
第九回会議の状況
  阿部由美子、衛藤安奈、三橋陽介「第9回両岸三地歴史学研究生論文発表会参
加記」(『中国研究月報』6Ⅲ-6号、2009年6月、37-40頁)
第十回会議の状況
 薛軼群、深串徹、平田康治「第十回両岸三地歴史学研究生論文発表会参加記」
     (『近きに在りて』、56号、2009年11月、141-148頁)
 第十一回会議の状況
金 東建. 河野 正. 杜崎 群傑「第11回両岸三地歴史学研究生論文発表会参加記」
(『中国研究月報』. 65巻4号、2011年4月 31~35頁)
 第十四回会議の状況
  菊地俊介、鈴木航、松本和久「第十四回両岸四地歴史学研究生論文発表会に参加して」
      (『中国研究月報』、68巻4号、2014年4月、44-47頁)
 第十五回会議の状況
  久保茉莉子「第15回両岸三地歴史学研究生論文発表会参加記」
      (『中国研究月報』 69巻5号、2015年5月、38-43頁)
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# by yukiko_sakaida | 2017-04-02 02:05 | 学術交流

東海地区4月例会のお知らせ

会員各位

中国現代史研究会東海例会の4月例会をご案内させていただきます。
万障繰り合わせの上、ご参加いただけますよう、あらためてお願いいたします。


【日時】 4月22日(土)1時半~5時
【場所】 愛知大学名古屋校舎厚生棟 W31教室(3階) 
※ 今回は会場が名古屋校舎になっております。ご注意ください 地図

【報告者】
 高克文氏(愛知県立大学大学院)
  「近代、山東省の食料品に関する研究 ー製油業を中心にー」
 虞萍氏(南山大学)
  「『後衛思想』の先駆者-謝冰心、巴金の心友であった中島健蔵への考察」

終了後は懇親会を予定しております


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# by yukiko_sakaida | 2017-03-24 14:48 | 東海地区例会案内

東海地区2月例会のお知らせ

会員各位

中国現代史研究会東海例会の2月例会をご案内させていただきます。
万障繰り合わせの上、ご参加いただけますよう、あらためてお願いいたします。


【日時】 2月25日(土)1時半~5時
【場所】 愛知大学車道校舎K1002教室(10階)
地図

【報告者】
渡邉俊介氏(愛知県立大学大学院)
「棚上げ論から考える尖閣諸島問題」
柴田哲雄氏(愛知学院大学)
「拙著『福島原発事故被災地における抵抗の思想の水脈
-岩本忠夫・半谷清寿・平田良衛・鈴木安蔵
(仮題・今年末に彩流社にて刊行予定)』について:
日中間の市民の連帯のための基礎的な作業

終了後は懇親会を予定しております

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# by yukiko_sakaida | 2017-01-16 13:45 | 東海地区例会案内

2017年度総会・研究集会

・日程:2017年3月18日(土)、3月19日(日)
・会場:大阪商業大学(谷岡学園)・梅田サテライトオフィス(確定です)
   大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪タワーA(南館)16階
   (JR大阪駅から直結、徒歩約3分
      
・シンポジウム「アウトローと近現代中国」(3月18日)
・報告者:衛藤安奈氏(慶應義塾大学)、村上衛氏(京都大学)、阿古智子会員 (東京大学)
・コメンテーター:蒲豊彦氏(京都橘大学)、渡辺直土会員(熊本大学)
・司会:梶谷懐会員(神戸大学)

・自由論題報告(3月19日)
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# by yukiko_sakaida | 2016-12-28 21:41 | 月例会・総会案内

中国環境問題研究報告会「どうなる中国の環境問題-経済発展と環境保全のジレンマ

◆日時
平成29年1月20日(金)13時00分~17時00分(開場12時30分)
◆会場
静岡県コンベンションアーツセンター「グランシップ」 11階 会議ホール「風」 (定員 300人)
◆プログラム 
 中国環境問題研究報告会「どうなる中国の環境問題-経済発展と環境保全のジレンマ」
 12:30 開場
 13:00 開会あいさつ
発表1「中国の経済発展と環境問題」
     静岡県立大学グローバル地域センター特任教授 中国環境問題研究会代表 柯隆
発表2「中国における水問題の現状と改善策」
     静岡県立大学食品栄養科学部教授 坂田昌弘
発表3「中国における大気汚染の現状と改善策」
     静岡県立大学食品栄養科学部准教授 雨谷敬史
講 演「ベンチャー・キャピタルと中国の環境ビジネス」
     北京国能環科環保科技有限公司 海外マネージャー 佐野史明 氏
発表4「中国における環境NGO・NPOの発展と課題」
     (株)富士通総研経済研究所 上級研究員 趙瑋琳
発表5「中国環境産業のパラドックスと対中環境ビジネス」
     静岡県立大学経営情報学部教授 尹大栄
 総合討論、質疑応答
 17:00 閉会
 ※途中休憩あり
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# by yukiko_sakaida | 2016-12-21 21:23 | 学術交流