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中国の資料デジタル化プロジェクト-国際連携を進めるCADAL-

【講演】
中国の資料デジタル化プロジェクト-国際連携を進めるCADAL-
黄晨氏(浙江大学図書館副館長、CADALプロジェクト管理センター副センター長)
※逐次通訳付(中⇔日)

日時 2013年 12月11日(水) 14:00 ~ 16:00
会場 国立国会図書館 関西館 1階 第一研修室

募集人数70名(先着順)
参加費無料
申込み方法 申込み画面からお申込みください。
申込み締切2013年12月9日(月)17:00(先着順で定員となり次第、受付を終了します。)
お問い合わせ先 国立国会図書館 関西館 アジア情報課 電話:0774(98)1378

■お問い合わせ先や申込締切など
トップ > イベント・展示会情報 > 講演会「中国の資料デジタル化プロジェクト
-国際連携を進めるCADAL-」
http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/cadal.html
でご確認ください。

■申込方法
トップ > イベント・展示会情報 > 講演会「中国の資料デジタル化プロジェクト
-国際連携を進めるCADAL-」 > 申込み画面
https://www.ndl.go.jp/jp/event/apply_cadal.html
こちらの画面から申込できます。
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by yukiko_sakaida | 2013-11-28 14:51 | 学術交流

11月例会のご案内

中国現代史研究会では、11月例会を下記の要領で開催いたします。

みなさまのご参加をお待ちしております。



日時: 11月23日(土) 14時~18時

会場:大阪商業大学 ネットワークレクチャールーム(図書館4F突き当たりです)。

交通、アクセス  キャンパスマップ



報告者1:李仁哲会員(筑波大学大学院)

「南京政府参戦に関する一考察」



報告者2:若松大祐会員(日本学術振興会特別研究員PD・京都大学研修員)

「張学良「西安事変反省録」(1956)と蒋介石『中国の中のソ連』(1957)の相互影響関係」

コメンテーター:伊丹明彦氏(京都大学大学院博士課程)
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by yukiko_sakaida | 2013-11-16 10:36 | 月例会・総会案内

現代中国拠点連携シンポジウム(12月7日 京都大学)のご案内


 人間文化研究機構(NIHU)による現代中国地域研究プログラムでは、これまで
も年に1度、拠点合同のシンポジウムを開催して参りましたが、本年は12月7日に
京都大学で下記の要領で第6回シンポジウム「人民共和国史――今どこまで解明さ
れるのか」を開催する運びとなりました。ここにご案内申し上げます。

 60年を超える中華人民共和国の歩みは、多くの謎をはらみながらも、「当代
史」としてすでに歴史研究の対象になっています。このたび、日中双方の第一線
の現代史研究者によるシンポジウムを下記のとおり開催することとなりました。
中国側の代表は、官製の歴史観からの自立を目指す華東師範大学(上海)の中国
当代史研究センターです。精力的な史料発掘と独自の研究視点に支えられた同セ
ンターの研究者とともに、激動の人民共和国の歴史が今どこまで解明されている
のか、その最先端の成果を示すとともに、残された課題解明への展望を探りま
す。講演、質疑応答には、日本語・中国語の同時通訳がつきます。

           記

タイトル:「人民共和国史――今どこまで解明されるのか」
日時:2013年12月7日(土)13:30 - 17:30
場所:京都大学 時計台記念館百周年記念ホール
公開講演:
 (1) 久保 亨 (信州大学教授)「1950年代の中国経済と日中関係」
 (2) 楊 奎松 (華東師範大学教授)「20世紀中国知識人の政治選択」
パネル・ディスカッション(司会:石川禎浩〔京都大学教授〕)
 コメント(服部龍二〔中央大学教授〕、江田憲治〔京都大学教授〕ほか)

言語:日本語・中国語(日中同時通訳あり)
参加費無料、事前申込み不要

主催:人間文化研究機構(NIHU)現代中国地域研究拠点連携プログラム
共催:京都大学人文科学研究所

問合せ先:京都大学人文科学研究所附属現代中国研究センター
   tel. 075-753-7091
mail: genchu[@]zinbun.kyoto-u.ac.jp)

講演者情報や場所(地図)などはhttp://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/~rcmcc
/20131207sympo.pdfをご覧ください。
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by yukiko_sakaida | 2013-11-10 18:15 | 学術交流