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神阪京華僑口述記録研究会シンポジウム


神阪京華僑口述記録の意義と方法


2007年4月、神阪京華僑□述記録研究会が発足して以来、華僑、大学関係者そして一般市民の方々の熱意とご協力のおかげで、月
¬回の定例研究会を開き、調査の体制や方法などについて、熱い議論を重ねながら、華僑の方へのインタビューを実践してきました。
今後の活動をよリー層活発なものにすべく、これまでの活動についてご報告し、□述記録の実践から学ぶために、第¬3回シンポジウ
ムを開催いたします。

テーマ:「神阪京華僑口述記録の意義と方法」
開催日時:2019年2月16日(土)13:00-16:30
場所:神戸華僑歴史博物館 KCCビル10階「神戸中華総商会会議室」
〒650-0024 神戸市中央区海岸通3-1-l Tel:078-33卜3855
主催:神戸華僑歴史博物館・神阪京華僑□述記録研究会
司会:二宮一郎(和泉総合高校講師)
開会の挨拶:察勝昌(神戸華僑歴史博物館館長)
第1部13:10~ 14:50 神戸華僑への公開インタビュー
語り手:飽悦初(廣記商行取締役会長、神戸中華総商会会長)
インタビュアー:張玉玲(南山大学教授)
第2部15:00~ 16:25神阪京華僑□述記録研究会の活動
報告1:「曹英生さんの間き書き記録」菅健吾(神戸大学国際文化学研究科)
報告2:「神戸。長田の在日朝鮮人の口述記録を残すために」金稔万
閉会の挨拶

★懇親会★ 17:00~ 19:30 場所:「雅苑酒家」南京町本店
神戸市中央区栄町通2-8-7 Tel:078-33卜8828
会費:一般・4000円 学生・大学院生2000円

問合せ先:神戸華僑歴史博物館Tel:078-331-3855
〒650-00024 神戸市中央区海岸通3-1-l KCCビル2F
☆ シンポジウムおよび懇親会への申し込みはFAXまたはメールにてお願いいたします。
FAX:078-331-9530
メール: njwxd152@yahoo.co.jp呉宏明宛

参加申込書
シンポジウムの参加希望者(無料)定員35名
お名前:
ご所属:
ご住所:〒
携帯:
メール:
懇親会の参加:(会費 一般:4000円 学生。大学院生:2000円)
どちらかに○をしてください。
ご出席 ご欠席

■お申し込みはファックスまたはメールにて2月13日(水)必着でお願いいたします。
申し込み先:神戸華僑歴史博物館
〒650-0024 神戸市中央区海岸通3-1 一1KCCビル2F
FAX:078-33卜9530
メール:njwxd152@yahoo.cojp呉宏明宛
by yukiko_sakaida | 2019-02-12 00:49 | 学術交流

南京町生誕150年記念事業 特別シンポジウム

南京町生誕150年記念事業 特別シンポジウム
「世界の華僑華人 歴史と展望:神戸を中心に~老・新華僑共生への道を求めて~」のお知らせ
2019年2月24日(日)
13:30~16:15(開場13:00)
会場:凮月堂ホール(兵庫県神戸市中央区元町通3丁目3-10)
入場料:無料(当日先着200名)
プログラム:
13:30~ 講演「急変する世界のチャイナタウン」
・山下 清海(立正大学地球環境科学部教授)

14:45~16:15 パネルディスカッション
「神戸華僑、してきたコト。これからするコト…」
パネラー
・辺 清音(総合研究大学院大学文化科学研究科)
・陳 展(南京町・小雪華 梅花書道家)
・王 維(長崎大学多文化社会学部教授)
・曹 英生(南京町商店街振興組合理事長)
コーディネーター
・陳 來幸(兵庫県立大学経済学部教授)
総合司会
・松下麻里(神戸フィルムオフィス代表)

主催:南京町生誕150年記念事業実行委員会
共催:神戸華僑歴史博物館
後援:兵庫県、神戸市、神戸観光局
お問い合わせ先:神戸華僑歴史博物館 tel.078-331-3855
http://www.kochm.org/

by yukiko_sakaida | 2019-01-31 00:40 | 学術交流

第9回アジア・中国学術交流会

日時:2019年2月9日土曜日 15時00分~17時30分
場所:新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」
 *新潟駅南口すぐ。駅からは東側自由通路によってつながっています。
https://www1.niigata-u.ac.jp/tokimate/access.html
話題提供者:天野 祐子(新潟大学非常勤講師)
タイトル:小説からみた日中戦争~国共内戦期の四川省の農村の様相
※会の終了後、懇親会を予定しております。


本会は、本会は中国やアジアに関連する学術分野(現在の参加者は、歴史学や社会学、文化人類学、社会科教育など)に関心のある者が集まり、2017年1月から始めた学術交流会です。
「中国」や「アジア」をキーワードにした研究に取り組まれている方々やご関心をお持ちの参加をひろくお待ちしています。
大学院生、留学生、ジャーナリスト、市民等の方々のご参加も歓迎いたします。


問合せ先:木下みつひろ(敬和学園大学)  
E-mail: m-kinoshita#keiwa-c.ac.jp
℡:0254-26-3636(職場)



by yukiko_sakaida | 2018-12-15 01:26 | 学術交流

《講演会》ウイグル強制収容所から奇跡の生還~オムルベク・アリさんが語る~のお知らせ

 今、中国では少数民族、特にウイグル人が、突然、強制収容所に収監されるという事件が相次いでいます。特に中国北西部の新疆ウイグル自治区では、100万人に及ぶウイグル人やカザフ人が強制収容所に入れられ、そこでは強制的な「教育」や拷問が行われていると報告されています。
 同自治区で弾圧が強化されたのは、昨年3月、「脱過激化条例」なるものが制定されたことが契機でした。
 宗教的あるいは文化的な表現が公私の場を問わずに「過激主義」と見なされ、「普通でない」あごひげを生やす、ベールやヘッドスカーフを着用する、イスラム教やウイグルに関する本や記事を所持する、定期的な祈り、断食、禁酒などが、摘発の対象となっています。
 今年の10月16日、同自治区の人民政府主席は、この収容所について「無料の職業訓練所だ」とコメント。しかし数多の証拠は、これが強制収容所であることを示しています。
 今回、収容所から奇跡の生還を果たした、オムルベク・アリさんを迎え、経験談をお伺いします。オムルベクさんは、新疆ウイグル自治区にある両親宅に滞在中、突然現れた警察官に連行されました。
 カザフスタン国籍を持つオムルベクさんは、カザフスタンの外交官たちの働きかけにより8カ月後に出所しましたが、その時には体重が40kgも減っていたと言います。
 今、中国で何が起きているのか?
 生の声をお伝えします。

【スピーカー:オムルベク・アリさん】
 1976年、新疆ウイグル自治区生まれ。現段階でウイグルの収容所を体験した、数少ない生還者の一人。
 カザフ人とウイグル人の両親の間に生まれ、カザフ国籍を持つ。多言語に通じることから、カザフスタンの旅行会社に勤務していた。
 新疆東部ピチャンにある両親宅に突然現れた警察官に黒い布を頭にかぶせられて身柄を拘束され、どこかへ連行された。その際指紋や血液も採取され、警察の「仕分け」の結果、危険分子として「カラマイ市技術研修センター」の名の看板が掛かる収容所に送られた。カザフスタン外交官たちの働き掛けで、8カ月後にようやく「一切の訴えを起こさない」ことを条件に釈放されたが、収容所内の環境は劣悪で出所したときには体重が40キロも減少。帰国と同時に入院した。

【東京】
 日時:2018年11月23日(金・祝)18:00-21:00
 場所:明治大学駿河台キャンパス リバティタワー1093教室
     東京都千代田区神田駿河台1-1
     https://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
 スピーカー:オムルベク・アリさん、鈴木賢さん(明治大学教授)、水谷尚子さん(明治大学講師)
 参加費:無料
 主催:明治大学現代中国研究所、アムネスティ・インターナショナル日本

【大阪】
 日時:2018年11月26日(月)19:00-21:00
 場所:大阪市立総合生涯学習センター 第二研修室
     大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5階
     https://osakademanabu.com/umeda/access
 スピーカー:オムルベク・アリさん、水谷尚子さん(明治大学講師
 参加費:無料
 主催:アムネスティ・インターナショナル日本
 共催:神戸大学経済学部梶谷懐研究室
 協力:ヒューマンライツ・ナウ

【お問い合わせ】
 東京会場、大阪会場、いずれも
 アムネスティ・インターナショナル日本 東京事務所
  電話:03-3518-6777
  E-mail:camp[a]amnesty.or.jp
  Web:東京=https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2018/1123_7695.html
     大阪=https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2018/1126_7696.html

以上
by yukiko_sakaida | 2018-11-05 22:47 | 学術交流

イメージ・メディア・アーカイヴ: 南進・南向をめぐる戦争記憶のリミックス  −—ドキュメンタリー映画の上映とシンポジウム−—


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歴史資料アーカイヴが身近になるにつれて、わたしたちの知らなかった数多くの歴史が立ち現れるようになった。アーカイブヴは何を語り、何を語らないのか?わたしたちは歴史の何を問題にし、歴史とどのように対峙すべきか?「南進・南向をめぐる戦争の記憶」をキーワードに、ドキュメンタリー映画の上映とシンポジウムを通じて問いかける集会。
■■■

日時:2018年10月14日(日) 10:00〜 (参加無料)
場所:関西大学千里山キャンパス以文館4Fセミナースペース
キャンパスマップ:http://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/mapsenri.html
*えんじ色7番の建物4階です。

〈1部〉【研究集会】
10:00-10:10 趣旨説明
10:10-10:35 陳儒修(政治大学) 「從《南進台灣》到《軌道》的台灣想像(『南進台湾』から『軌道』へ到る台湾イメージ)」

10:35-11:00 孫松榮(台南芸術大学) 「南方熱・档案惡:當代台灣影像藝術的幽幻史事(南方ブームとアーカイヴの罪:現代台湾の映像芸術にみえる幽霊的な歴史)」  

11:00-11:25 菅原慶乃(関西大学) 「戦時日本の南方映画工作と台湾:“大量の時代”における歴史研究の試み(戰時日本的南方電影工作於台灣:在“大量時代”歴史研究的一個嘗試)」

11:25-11:50 張新民(大阪市立大学)「日本軍政時期のシンガポール・マレーシア映画(日本軍政時期的新馬電影)」  

11:50-12:40  休憩
12:40-13:40 【全体討論】

〈第2部〉【映画上映と監督トーク】
13:50 趣旨説明
13:50-15:50 『蟻の兵隊』上映 (英語字幕付)
15:50-16:50 『緑の海平線』上映(日本語字幕付)
16:50-17:20 池谷薫氏トーク
17:20-18:10 郭亮吟氏・藤田修平氏トーク
18:10-18:30 質疑応答

*第I部・Ⅱ部ともに日中・中日逐次通訳あり
通訳者:南真理(大阪市立大学非常勤講師)、胡言(京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程)
*第I部の資料として、会場で発言論文集(中文、日本語訳無)を配付する予定です。

主催:関西大学アジア・オープン・リサーチセンター 愛知大学国際問題研究所
共催:台湾文化部
後援:台北駐日経済文化代表処台湾文化センター



by yukiko_sakaida | 2018-10-02 23:18 | 学術交流

台湾史研究会・台湾歴史学会共催シンポジウム 「東アジアの中の台湾――過去・現在・未来を考える――」

日時:831日(金)~91日(土)

会場:関西大学100周年記念会館

時間配分:1報告につき報告25分・コメント10分・質疑15分 (合計50分)

 通訳付のものは報告35分・コメント10分・質疑15分 (合計60分)

1日目(831日)

10時(受付開始)

1020分~1025分 開会あいさつ

1030分~1140分 10周年特別分科会(台僑とそのルーツを考える)

1解析『陳氏族譜』――800年のファミリーヒストリーの紐を解く  朝元照雄(九州産業大学)

 評論者:陳來幸(兵庫県立大学)

1140分~1220分 昼食 (弁当代750円:821日までに事前申込)

1220分~1420分 第1分科会(文化と民俗)

2台湾民俗学の過去と現在と未来の可能性  黃麗雲新生医護管理専科学校

 評論者:五十嵐真子


3論台湾文化資産保存的過去、現在與未来――以台北市為中心之探討

(台湾文化資産保存の過去と現在と未来について――台北市を中心に) 林芬郁(国立台湾師範大学・兼任講師

 評論者:松金公正(宇都宮大学) 通訳:岩田弥生(神戸学院大学)

1440分~1630分 第2分科会(日本統治期の台湾社会と文化)

4弁護士葉清耀と近代台湾の地域社会 謝政徳(大阪大学・招聘研究員)

 評論者:村上一博(明治大学)


5台湾意象――戦前日本内地高商生的修学旅行報告書

 (台湾のイメージ――戦前日本内地の高等商業学校生の修学旅行報告書) 郭雲萍(開南大学) 

 評論者:呉宏明(京都精華大学・名誉教授)

17時~ 懇親会  会場:チルコロ(会費:4,000円)

2日目(91日)

930分(受付開始)

940分~1240分 第3分科会(戒厳時期)

6台湾省級議会「五龍一鳳」等在野民主菁英的人権主張――以人身自由為中心1946-1972

(台湾省議会の「五龍一鳳」など在野民主エリートの人権主張――人身の自由を中心に 19451972) 蘇瑞鏘(国立台北教育大学)

 評論者: 滝田豪(京都産業大学) 通訳:岡野翔太(大阪大学・院)


7台湾戒厳時期東南亜遊記的文化論述(台湾戒厳時代の東南アジア旅行記における文化記述)

 林淑慧(国立台湾師範大学) 評論者: 宮原暁(大阪大学) 通訳:岩田弥生(神戸学院大学)


8台湾史的誕生――以《台湾人四百年史》的影響為中心(台湾史の誕生――『台湾人四百年史』の影響を中心に)

 何義麟(国立台北教育大学) 評論者:春山明哲(早稲田大学・招聘研究員)

1240分~1310分 昼食 (弁当代750円:821日までに事前申込)

1310分~1450分 第5分科会(日本統治期の経済と社会)

9植民地台湾の金融市場 今井孝司(帝塚山大学)

 評論者: 湊照宏(立教大学)

10押川則吉と台湾総督府殖産部(1895~1897 やまだあつし(名古屋市立大学)

 評論者:北川勝彦(関西大学・名誉教授)

1510分~1650分 第6分科会(原住民と台湾認識)

1119世紀後半ドイツ帝国の台湾認識――雑誌記事から見た台湾地理空間 ファビエン・ホーファー(大阪大学・院)

 評論者:原英子(岩手県立大学)


12台湾原住民女性と「帝国」日本(仮題) 松田京子(南山大学) 

 評論者:中村平(広島大学)

終了あいさつ


by yukiko_sakaida | 2018-08-24 10:27 | 学術交流

愛知大学国際問題研究所創立70周年記念国際シンポジウム「グローバルな視野とローカルの思考-個性とのバランスを考える-」

愛知大学国際問題研究所創立70周年記念国際シンポジウム
「グローバルな視野とローカルの思考-個性とのバランスを考える-」
詳しいプログラム等は
http://www.aichi-u.ac.jp/aiia/event/1226

をご参照ください。


by yukiko_sakaida | 2018-07-01 20:21 | 学術交流

『南開史学』復刊と原稿募集のお知らせ

天津の南開大学が発行する『南開史学』は、国内外から歴史に関する論文を、幅広く募集します。
日本語でも投稿ができますので、奮ってご応募ください。





by yukiko_sakaida | 2018-04-05 20:15 | 学術交流

第6回アジア・中国学術交流会


日時:2018324日土曜日 1500分~1730

場所:新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」

   *新潟駅(南側出口)に直結

    https://www1.niigata-u.ac.jp/tokimate/shisetsu.html

発表者:福岡愛子氏(社会学者)

タイトル:『文化大革命の記憶と忘却』から10年―内外の文革研究の変遷と今後の展望

※会の終了後、懇親会を予定しております。

本会は、本会は中国やアジアに関連する学術分野(現在の参加者は、歴史学や社会学、文化人類学、社会科教育など)に関心のある者が集まり、20171月から始めた学術交流会です。

「中国」や「アジア」をキーワードにした研究に取り組まれている方々やご関心をお持ちの参加をひろくお待ちしています。

大学院生、留学生、ジャーナリスト、市民等の方々のご参加も歓迎いたします。

問合せ先:木下みつひろ(敬和学園大学)  

E-mail: m-kinoshita@keiwa-c.ac.jp

℡:0254-26-3636(職場)


by yukiko_sakaida | 2018-02-15 00:34 | 学術交流

国際シンポジウム「歴史の越え方―『怨讐の彼方』を目指して―」

日時:2018年2月24日(土)10:00~17:30(9:30開場)
会場:キャンパスプラザ京都 4階 第二講義室

使用言語:日本語(一部逐次訳)
入場無料・事前申込不要・来聴歓迎《詳細はこちら

《プログラム》
10:00 開会挨拶・趣旨説明 山崎有恒(立命館大学文学部教授)
10:10〜11:45 基調講演「台湾史研究の最前線」
  講演  李福鐘(国立政治大学台湾史研究所長)
  講演  李為楨(国立政治大学台湾史研究所副教授)

11:45~13:00  昼休憩

13:00〜15:00 シンポジウム1「留学を通じて歴史認識かく変わりき」
  司会  山崎有恒
  報告  鐘淑敏(中央研究院台湾史研究所副研究員)
  報告  趙明哲(高麗大学校日本研究センター所長)
  報告  劉傑(早稲田大学東アジア国際関係研究所長)
15:00~15:30 コーヒーブレイク

15:30〜17:30 シンポジウム2 「我ら新世代と史料研究」 
  司会  奈良勝司(立命館大学文学部助教)
  報告  陳家豪(中央研究院台湾史研究所博士後研究員)
  報告  李炯植(高麗大学校亜細亜問題研究所教授)
  報告  島田大輔(立命館大学アジア日本研究機構研究員)
17:30 閉会挨拶 山崎有恒



by yukiko_sakaida | 2018-02-03 14:20 | 学術交流